2014年4月18日金曜日

昨日から今日にかけての諸々

1、5月11日のガイシ、当選しました♪
 やっぱり、「初応募の人は当選しやすい」ってのは、本当みたいね。さぁ、これでもう後には引けない。とりあえず、その頃までには全力でコール出来るように、喉のコンディションを整えておかなければ。

2、明日の合同全握をスルーした私は正解
 ちぃず欠席なのね。正直、全握はギリギリまで分からないから、私としては手が出しにくいのよね。まぁ、ちぃずがいないならいないで、他にも好きなメンバーはいくらでもいるけど、やっぱり最初の握手の相手はちぃずにしたかったのですよ。

3、ヤンマガのグラビア
 ヤンジャン二回目はスルーしたけど、今回は出るのか。最終立候補者の発表があるまで時間がかかったから、ちょっと心配だったけど、一応、時間ギリギリでセーフだったみたいね。てか、定員割れしてる「5」は、どういう扱いにするんだろ? 他の枠で落ちたメンバーの中から、敗者復活で1枠を争うことになるのかな。

4、グッズ買いました。
 今回は缶バッジとストラップ。しかし、一番欲しいリフレクターは、なかなか再入荷されないのが困ったところ。明後日の個握でも、少しはグッズとか売ってるのかな?

5、学生からのガチな質問
 私は色々な大学で「政治学」の講義を担当しているのだが、初回講義の「つかみネタ」としてAKB総選挙の話をやったら、「好きなアイドルグループは?」という質問が来て、それに対して翌週のレジュメで「最近はHKT派」と答えたら、こんな質問が来ました。
「HKTの推しメンは誰ですか。CDは何枚くらい買うんですか。握手会は個別・全国どっち派ですか。乃木坂のことはどう思いますか」
 個握・全握の区別がついてるということは、もしかして、結構ガチな人かな……? とりあえず、来週「梅本泉」と答えたらどんな反応が来るか、それはそれでちょっと楽しみだ。

6、博多レジェンド千秋楽
 ここ最近、ちぃず不在の公演は殆ど見なくなった私だけど、やっぱり、千秋楽は見ない訳にはいかない。なんだかんだ言って、一期生は一期生で好きなんだよね、私は(そもそも、博多にハマったきっかけは彼女達だった訳だし)。ホントは脳パラをやる予定だったとか、セットリストは全員で考えてたとか、色々な裏話が聞けたのも良かった。
 そして、ようやく「今君を想う」が聞けた訳だけど、これって、本来はちょりのパートが谷とのユニゾンなのかな? やっぱり、ガチの涙声での生歌を聞かせてもらえると、素直にこっちの涙腺も緩くなるよね……。

7、こっそり修正
 「ちぃずの仲間達」シリーズの残り回数を数えてみたら、人数が合わない。とりあえず、脳パラの千秋楽までに一期研&二期研の全紹介を終えるつもりでタイトルだけ書き出してみたところ、その「最後の一人」のナンバーが「22」だったのである。一期研&二期研は(ちぃず加入前に抜けた二人を除けば)全部で24人。ちぃず本人を外しても、あと一人いる筈なのだ。
 一応、博多研箱推しでもあると自負していた自分としては、こんな失態をしていた自分が許せない。一体、誰を忘れているんだ……? と10分くらい悩んだ結果、単に「14」がカブってただけだと分かって、一安心(あべっこりーと秋吉ちゃんの間が空きすぎたことが原因)。こっそりとナンバリングを修正した私でありました。ちなみに、そこまで終えたら、その後は「新H」→「K IV」→「三期研」の順番で考察していく予定です。

ちぃずの仲間達20:岩花詩乃〜究極にして至高のロリ〜

 「ロリコン御用達」と揶揄されることが多いHKTだが、その中で最強の「ロリメン」は誰なのか。秋吉ちゃんの時にも書いたが、なこみくはあくまでも「美少女」であって、「ロリ」ではない。さくら・あおい・美桜はもう既に高校生、まりりに至っては社会人なので、さすがに「ロリ」とカテゴライズするのは難しい。一方で、一期田中は「縦方向」の意味で、二期田中は「前方向」の意味で、ロリとは真逆の体型である。
 その意味で、私の中で本当の意味で「ロリメン」と呼べるのは、ゆかしの&えれみさの四人だけなのであるが、その中でも最も完成度の高いロリキャラは、実は秋吉ちゃんではなく、しのたんだと確信している。確かに、秋吉ちゃんの「ロリコン魅了スキル」は凄まじい。だが、しのたんの天性の「ロリコン魅了オーラ」の威力は、遥かにそれを上回る。それは、日産スタジアムの時にロリコン・亜実菜を(彼女を敬愛するトミヨシの真横で)一瞬で籠絡したエピソードからも明らかであろう。
 彼女にとって不運だったのは、4月1日生まれであるが故に「1999年度組」に入ってしまっていることである。あと1日遅ければ、秋吉ちゃんと同い年扱いで、「ゆかしの」として大々的に売り出すことも可能だっただろう。だが、1999年度組の中には、彼女の「相方」としてピッタリはまるメンバーがいなかったのである。
 そんな彼女の「仲良しメンバー」の代表格と言えばまりりが有名で、一時期はゆりやとの「まりり争奪戦」がよく話題に上がっていたが、それと同等以上に私が注目しているのが、トミヨシとの関係である。自己紹介MCの時にトミヨシが間違えて「ゆかちゃん」と呼んでしまって以来、随分と長いコト根に持って文句を言い続けていたしのたんの姿が(どこまでガチなのかは分からないが)、私は大好きだ。あくまで私論だが、ロリキャラは「優等生」ではダメなのである。子供であるが故のストレートな感情表現と、時折魅せる反抗的な「未熟な牙」こそが、真のロリキャラには必要なのだ(その意味で、結果的にしのたんの「牙」を引き出したトミヨシのプロデューサーとしての才能は、やはり刮目に値する)。
 あと、個人的には「犬好きキャラ」をもっと前面にアピールしてほしい。同い年のゆりやねーさんの猫好きキャラとの対比としても面白いし、体型的にもキャラ的にも彼女は「犬」のイメージにピッタリはまってると思う。しかも、彼女には「愛玩犬」であると同時に(上記のトミヨシに対する態度にも見えるような)「狂犬」としての側面もある。この二つの「犬」の顔を意識的に使い分けることが出来れば、いずれは「らぶたんの後継者」になれるのではないかと私は思っている。

2014年4月16日水曜日

ちぃずの仲間達19:草場愛〜鷹を愛する博多の職人〜

 まなみんと言えば、第一に想起されるイメージは「器用な職人」である。もともとダンス経験があり、ピアノも弾けて、歌も(声量は弱いが)悪くない。特にダンスに関しては、メロンジュースの特典映像での見事な自己プロデュースっぷりが非常に印象的であった。
 ただ、その器用さが災いしてしまって、今ひとつ印象に残りにくいのもまた事実である。同じダンスメンでも、はるたんのような「自己主張の強いダンス」ではなく、「そつなくこなすダンス」というイメージなので、集団の中だと、どうしても埋もれてしまいがちになる(特に私のような素人は、まなみんのような「しなやかで調和の取れたダンス」よりも、ちぃずのような「キレッキレのダンス」に惹かれやすい)。
 また、彼女は二期生の中では年長組で、私の中ではりこぴ以上に「しっかり者」っぽい印象なのだが、その割に「まとめ役」というイメージが無く、かつての「K IV(K III)リーダー論争」においても、彼女の名前が挙げられているのを見たことがない。ダンス同様、性格的にもあまり目立とうとするタイプではないせいか、MCにおいても「無難なコメント」が大半を占めているので、「ファンもアンチもつきにくい」というのが現状なのだろう。
 だが、そんな彼女にも、一部の人々を惹き付ける「分かりやすい個性」がある。それが「ホークス好きキャラ」である。ホークスタウンモールに劇場を構えるHKTにとって、これほど「趣味と実益を兼ねた個性」はない。正直、森福のモノマネについては(一応、高校時代から彼を知ってる身としては)それほど似ているとは思えないのだが、どんな形であれ、野球好きはもっとどんどんアピールした方がいいと思う。私のような野球好きのおじさんに対しては、それだけでかなり好感度が上がることは間違いないし、将来的にホークス関連のゲストの仕事にも回してもらえる可能性も高まるだろう(HKTにおいては「弱点」になりがちな「年齢」も、逆に深夜のスポーツ番組などへの出演機会に繋げる「武器」になりうる)。
 他メンとの関係で印象的なのは、「相方」と呼んでも差し支えないレベルの親友・なおぽんだろう。先日のなおぽん生誕の時の「ぐだぐだサプライズ」も、あれはあれで面白かったし、互いに信頼し合ってるような雰囲気が、見てて心地良い。反面、若いメンバーとの絡みが少ないのが残念なのだが……、やっぱり、ちょっと距離を感じてるのかな。
 ちなみに、私の中では「髪を切って化けたメンバー」の代表格という位置付け(さくらもその一人だが、彼女は髪型だけでなく、顔そのものが成長過程で変わったという印象)。正直、髪が長かった頃は「なんか、やぼったい娘だな」と思っていたのだが、ショートにしてから見違えるように美人になった、というのが正直な感想。まぁ、私はもともとショートカッ党員なので、それは単に私の好みの問題だけなのかもしれないけどね。

やっぱり、雑記はこのパターンの方が書きやすい

1、モバメは開始したものの……
 昨日の16時から発送開始ということで、スタートと同時に登録しようとしたら、案の定、あっさりとサーバーがダウン。まぁ、そりゃそうだわな。てか、実際に発送可能になる前に登録出来るようにしてくれれば良かったのに。メンバーがいつ「最初のメール」を送るか分からない以上、開始と同時に殺到するのは当たり前の話じゃん。
 で、何度か時間を開けて登録を試みたものの上手くいかず、ようやく完了したのは22時14分。しかし、どうやらその数分前に「最初のメール」が送られてしまっていたらしい。「何があっても再発送はしない」と明言されているので、残念ながら私はその記念すべき歴史的メールを受け取ることが出来なかったのである。全くもって腹立たしい。
 ちなみに、その後、二通目のメールはいつ来るのかな、とずっと待っているだが……、火曜深夜の現時点でまだ届いていない。出してないだけならいいんだけど、出したメールが届いていないのだとしたら、これはこれで大問題である。一応、hkt48mobileからのお知らせメールはちゃんと届いてるので、迷惑メールフィルターに引っかかってる訳ではない筈なんだが……、もし、届いてる人がいたら、ご一報下さい。

2、3期ぐぐたす開始(ただし、なこみくを除く)
 遅い! 遅すぎる! なんでここまで時間かかったの? てか、前々から思ってたけど、デビュー直後に始めさせればいいじゃん。芸能人としての自覚が身につくまでは不安、という運営の配慮なのだろうか。そういえば、ドラフト生やチーム8の面々はまだなのね(選挙戦が始まってるのにこの状況ってのは、ちょっとヒドいと思う)。
 とりあえず、三期の中ではイチ推しの葉月をさっそく登録。こうしてオフの写真を見てると、やっぱり、どこかくーみんに似てるよね。

3、リクアワ201位〜300位
 私が5票ぶちこんだメロスは、300位にすら入らなかったのか……。まぁ、でも、MARIAやBLUE ROSEですらこの辺にいる訳だから、仕方ないのかな、という気もする。てか、AKBに関する知識が殆どない人に「(キンタローがやってる)フライングゲットって、200位にすら入ってないんだよ」と伝えたら、どんな顔するだろうな。
 で、博多曲の中では、このブロックにいるのは波音のオルゴールだけ。ということは、天文部の事情だけが300位圏外なのね(確認してないけど、さすがにタンスは対象外だったよね?)。正直、キレイゴトよりもこっちの方が私は好きなんだけど、メンバー的にはキレイゴトの方が圧倒的に強いので、戦略的にそっちに集中させたんだろうな(確かに、それはそれで、爪痕を残す戦略としては正しいと思うから、別にいいんだけど)。

4、週末の握手会に向けての準備
 とりあえず、認知してもらいたくて、Tシャツを購入(超キモい)。このブログ&ぐぐたすでの私のアイコンである「梅にうぐいす」の花札がデカデカとプリントアウトされたデザインです(超ダサい)。そんな訳で、4月20日の個別握手会で、この花札がデザインされたTシャツを内側に着込んだおっさんを見かけたら、声をかけてやって下さい。

2014年4月14日月曜日

ちぃずの仲間達18:伊藤来笑〜笑顔を呼び込む伊予の花〜

 彼女を語る上で、まず注目すべきは「名前」である。キラキラネームと揶揄する人もいるだろうが、「笑いが来る」と書いて「ライラ」と読むセンスは秀逸だと思うし、何より、一度聞いたら忘れないインパクトがある。母親が好きな「ライラックの花」が由来らしいが、まさに彼女は「笑顔を呼び込む花」のような存在だと私は思う。
 そして、48G全体で唯一の「愛媛出身」というのも大きなアピールポイントである。まぁ、厳密に言えば大阪生まれらしいが、あまり細かいことは気にせず、今はどんどんその点もアピールすべきだろう。いずれ、たなみんのように観光大使的な役割が回ってくるかもしれないし、HKTが中国・四国方面に進出していく際には、長州人の村重と共に鍵となりうる存在だと思う(難波のうどん姫との四国抗争、なんて構図を妄想してみるのも面白い)。
 一方、彼女の最大の弱点は、色々な意味で「なおぽんと被ること」だろう。歌は上手い方だと思うのだが、なおぽんには勝てないし、変態度合いでも、なおぽんほど吹っ切れてない(メロンジュースの特典映像は、個人的には好きだったけど)。ルックスに関しては、HKT全体でも平均以上だと思うのだが(個人的には、珠理奈とゆいはんを足して二で割ったような顔だと思う)、「普通に可愛い顔」というのが、逆に印象を薄くさせてしまっているのかもしれない。
 そして、彼女にまつわる最大の不幸と言えば、やはりデビュー直後の足の怪我である。Party公演では初日メンバーだったにも拘らず、一ヶ月休養している間にレギュラーポジションから転落し、人気面でも遅れを取ることになってしまったのが、非常に勿体無い。その後も、色々とポジションを転々としつつ、ドームツアーでメロン選抜が抜けて17人で回していた時期では、ちょうどまなみんとポジションが被ってしまったため、地元の根強いファンにアピールする絶好の機会だったにも拘らず、似たような立場の上記の面々に比べて割を食ってしまったのも不運だったと思う(まぁ、その点では、まなみんの方がより割を食ってた気もするけど)。
 だが、そんな不運・不遇が続いていた彼女であるが、最近は二回連続でヤンジャンのグラビアに当選するなど、少しずつ運気が上向いているようにも思える。一つ下にゆうたんがいることもあり、あまり話題になることが少ないが、彼女もまだ15歳とは思えぬ見事なプロポーションの持ち主であるし、いつの間にやら随分と背も伸びたので(ジャンヌや君ペガの長身メンバー達と並んでも遜色ないというか、りこぴよりも高そうに見える)、いずれはビジュアル方面でも引っ張っていける逸材になりそうな気がする。
 HKT全体の中では彼女の世代(98年度生まれ)は人数的には少ないものの、村重、しなもん、わかちゃん、美桜、葉月、エミリーと、なかなか面白い人材が揃っているので、いずれこの辺りのメンバーで集まって何かやるのも、面白いかもしれない。ただ、マイペースっぽいのメンバーが多いから、まとめるのは大変そうだな。

2014年4月13日日曜日

ちぃずの仲間達17:井上由莉耶〜二つの「猫」を使い分ける魔性の中学生〜

 もう既に選挙期間に入ってるのに、他メンの紹介するのはどうなの? とも思う訳だけど、新体制が始まる前にせめて二期研(+まいこむ)の記事は全員書いておきたいので、そろそろ残っていた人達を一気に書かせてもらいます。
 さて、ゆりやねーさんと言えば、まず思い浮かぶイメージが「猫」である。「クールでデビルな黒猫系」というキャッチフレーズは、本当によく似合ってると思う。正直、あまり歌が上手いとは言えない彼女が、MARIAという歌唱力重視のユニットの初日メンバーに選ばれたのは、あの衣装を着た時の彼女の持つ「黒猫オーラ」が、あまりにもピッタリ合致しているからであろう。あの独特の魅力は、Party公演では引き出しきれなかった。その意味で、彼女は脳パラ公演のお陰で化けたメンバーの一人だと言える。
 ただ、最近の彼女の中には、もう一匹の「猫」がいる。それが、天使のしっぽで見せる純粋無垢な笑顔に代表される「白猫」としての顔である。いくら「クールでデビル」を演出しようとしても、やはり素の彼女はまだ中学生である。その意味で、今の段階では「無邪気な天使の白猫」の方が似合っているようにも見える。
 つまり、今の時点での彼女には、「黒猫」と「白猫」という二つの顔がある。同い年の面々で喩えるなら、ましろのような「早熟メン」としての顔と、しのたんのような「ロリメン」としての顔を楽曲によって使い分けていると言える。それが計算なのか天然なのかは分からないが、その二面性こそが彼女の魅力であり、それと同時に「どっちつかずの中途半端なイメージ」を与えているのかもしれない。
 だが、私はもうしばらく、彼女は今のままの路線でいいと思う。現実問題として「大人メン」の中に入り込んでいくには、まだ今の彼女の実力では厳しい。かと言って、博多のロリメン枠は既に飽和状態である。大人と子供の狭間で「これから、どう成長していくのか分からない」という中途半端な危うさこそが、むしろファンの心をくすぐる「武器」となりうるように私には思える。最終的には、歌声をもう少し安定させて、実力派の大人メンへと成長してほしいのだが、今はそこまで焦る必要はないかと。
 ちなみに、彼女のもう一つの特徴として有名なのが「お嬢様キャラ」である。さくらんぼが自宅で取れるとか、猫に刺身の切れ端を与えてるとか、明らかに普通の家庭とは異なるエピソードをサラッとぐぐたすに書いたりした上で、「私はお嬢様じゃない」と言ってるあたりが、逆に本物っぽさを感じる。出来れば、今後も本人が強調することなく、周囲の面々がそのネタで彼女をいじる展開になった方が面白くなりそう。
 ついでに他メンとの絡みに関しては、「トミヨシレボリューション」への静かなる反抗とか、しのたんとの「まりり争奪戦」とか、なぜか妙に仲がいい「人見知り綾巴」との関係とか、色々と面白いエピソードはあるのだが、残念ながら、ちぃずとの関係ではあまり印象的な場面が思いつかない。まぁ、お互い、あんまり積極的なタイプではないから、何かきっかけがないと、あえて絡もうとする必然性が無いんだろうね、きっと。
 最後に、個人的に願望を一つだけ。ぐぐたすに、もっと沢山猫の写真を載せて下さい。お願いします。

2014年4月12日土曜日

書くタイミングを逃してしまった諸々のこと

 先週末から今週にかけて、書きたいことは色々あったのに、なんかもう時期を逸してしまったので、ダイジェスト的にパパッと書いておきます。

1、単独コンに花音見参
 結局、映画館にも行ってないので、私はまだ確認出来てない訳だけど、評判は上々のようで。まぁ、世代的にも、キャラ的にも、顎的にも、全く違和感なく溶け込めるよね。てか、よくよく考えてみたら、植木君とも同い年なのか。私は、97年度組は「花の世代」と呼んでる訳だけど(木元『花』音、中村優『花』、宮脇『さくら』、『梅』本泉)、『植木』君は名前的にもその一員にふさわしいと言えなくもない。

2、リクアワの諸々
 ウインクに好きやけんが勝つのはどうなの? とか、博多がしっぽの正統後継者扱いで嬉しいとか、てもでもの右枠がまさかの指原とか、色々と見所満載だった訳だけど、何と言っても度肝を抜かれたのが、キレイゴトの8位。博多二期推しの底力を見せつけたってカンジで、ガチ感動(まぁ、ちぃずはその中に入ってない訳だけれども……)。アーモンドクロワッサンもそうだけど、こうやって不遇層の箱推しが奇跡を引き起こすのが、リクアワの良いところだよね。まぁ、今年それが連発された背景には、劇場盤投票の威力もあるとは思うけど、そっちの方が面白いんだから、来年以降もそうしてほしいな。

3、時間ギリギリで立候補
 正直、これはもう出ないのかもしれないな、と覚悟を決めていたし、それならそれで頑張ってCD買う必要もないから助かるよね、と自分に言い聞かせていたのだが、最後の最後で出てくれた時は、やっぱり素直に嬉しかった。まぁ、そんなに何十枚も買う訳にはいかないけど、多少なりとも貢献したいと思う。去年はなんだかんだで色々な人達に票を分けて入れたけど、去年のなおぽんの速報ランクインがメロン選抜入りをもたらしたことは間違いないので、(去年は私も、そんななおぽんにも1票入れた訳だけど)今年はちぃず一本で全部ぶっこみます。

4、髪切った
 うん、なんか、ますます、にしし化してるような気がするのは私だけ? いや、嬉しいんだけどさ。こういう髪型、はっきり言って大好きです。

5、モバメ開始
 よーーーーーーーやく、待ちに待ったモバメがスタート。てか、私、実は今までモバメを取ったことは一度も無かったので、どんなメールが届くのか、今から非常に楽しみ♪ といっても、ぐぐたす毎日更新するので精一杯のちぃずが、そんなに頻繁に送ってくれるとも思えない訳だけどね。