公演とか、弾き語りとか、色々と語るべき話題はあるんですが、ちょっとゆっくり語る時間がないので、ひとまず総選挙の話だけ簡単に。
残念ながら速報ではランクイン出来ませんでしたが、この点に関しては、私は皆さんに謝罪しなければなりません。というのも、私、今回はまだmobile票とDMM票しか入れてないんです。劇場盤は追加で東海個握も出るだろうと勝手に思い込んでいたため、結局、現時点で私の手元にはCDが一枚もありません。ここ数日、必死で頑張っていた方々には、本当に申し訳ないです。
ただ、逆に言えば、私にはまだまだ余力はあります。元々の持ち金がタカがしれてるので、所詮は微々たる数ではありますが、今年はヤフオク主体で投票券を入手する戦略で、今もどんどん入札している次第です。最終結果がどうなるかは分かりませんが、仮に80位に入れなくても、運営には我々が投じた分の票数は伝わることになる訳ですから、最後まで、今の私に出来る範囲で頑張るつもりです。
……というのが、梅本推しとしての私の決意表明。ここから先は今年の博多勢のここまでの状況について思ったことをつらつらと。
とりあえず、谷がここまで伸びたのは想定の範囲を超えていたものの、いもむchuが全員ランクイン出来たのは、概ね予想通り。一方で、舞ちゃんは失礼ながら全くノーマークだったというか、これは頑張った人々に素直に敬意を表したい。しなもんは、まだギリギリ可能性はあるかと思ってたけど、それでもここまで上位に来たのは相当な快挙だと思う。秋吉ちゃん&じーなについては、今までそこそこ推されながらも圏外という状態が続いていたので、これでようやく一安心出来る心地なのではなかろうか。
一方で、キャップが圏外というのは完全に想定外。755戦争で腱鞘炎になって、期間内に打ち込めない人が続出したのかな……。去年のランカーでは、他にあおいたん&村重、そして速報ランカーだったなおなおコンビも今回の速報では届かず。なこみくについては、そろそろ入るかも、と思ってはいたけど、えごちゃんですらランクインするのにここまで時間がかかったことを考えると、まだもうしばらくは厳しいかもしれないな。
とはいえ、おそらく3000票台は大混戦だと思うので、まだまだ十分、梅本陣営にも勝機はある筈。速報で頑張って下さった方々のためにも、ここから先は我々「速報サボった組」が頑張って、少しでも上のステージに食い込めるようにしないとね。
2015年5月21日木曜日
2015年5月16日土曜日
生誕祭、お疲れさまでした
生誕祭が終わって、打ち上げも終わって、天神のネットカフェのマッサージチェアで体をほぐしながら寝てたら二度寝して飛行機に乗り遅れそうになったものの何とか間に合って、無事に名古屋に帰宅。ってことで、名鉄電車に揺られながら、感想をザザッと勢いで書いてみようかと。
今回は、私にとっては二度目の劇場公演で、初めての「連番」なるものを経験。まとめ役のFelixさんが最高の順番を引き当ててくれた結果、4列目(最前ブロック)に座らせてもらえて、なんかもうこの瞬間からテンション最高潮。他の生誕委員の人達が自主的に立ち見に回っていた中で、我々だけがこんな良ポジに座ることに対して申し訳ない気持ちはあったものの、ここは素直に楽しませてもらうことに。
で、まず最初に実感させられたのは、目の前で見るマンモスの迫力はスゴい、ということ。正直、今までなんでこの曲が人気あるのかイマイチ理解出来なかったんだけど、これは生で見ないとダメですわ。静と動のバランスというか、しなやかさと激しさを併せ持ったこのダンスの構成美は、実際に目の前で体感してみないと分からない。まさに、劇場公演ならではのダンスナンバーなのだということを、ようやく実感させられた次第です。
他にも、ボーイフレンドの隅っこで芽瑠にちょっかいかけられる姿とか、DMMではあまり見れなかった「カメラの外側の光景」をじっくり見続けることが出来たのは嬉しい。シャムネコあたりも、立ち位置の都合上、あまりちぃずが抜かれることが少ない曲なので、猫大好きな彼女のニャンニャンポーズがじっくり鑑賞出来たことに満足。一方で、私がこの公演の中で一番好きなメロスは、角度的に他のメンバーに隠れてしまうことが多かったのが残念(まぁ、正規ポジだと後列だから仕方ないけど)。
さて、今回は生誕祭ということで、「複数人で歌っているパート」でも、遠慮なく「ちぃずコール」が出来るのが嬉しい訳だけど(正直、前の時は叫んで良いものかどうか迷ってた)、生誕委員の人達が「他のメンバーにもコールしましょう」と言ってたにもかかわらず、複数の他メンのパートの時は誰を呼べばいいか迷っている間にタイミングを逃してしまったのは、ちょっと反省。やっぱり、ちゃんと事前に予習した上で「このパートではこのメンバーの名前を呼ぶ」と決めておかないとダメだな(でも、ポジションが固定じゃないから、それもちょっと難しい)。
あと、今回の自己紹介MCでは、皆がちぃずをネタに入れ込んでくれたのも嬉しい。こういうのが自然発生する空気って、いいよね。ただ、なおぽんの「はい!」をタイミングよく言えるようにイメージトレーニングしてたのに、「はい!」どころか名前すら名乗らないとは……。まぁ、これはこれで、面白い場面に立ち会えたと喜ぶべきなのかな。その時の話題からの流れで(その後のMCで)、これまでも何度か話題になってた「ボツになった『いちごちゃん』の自己紹介案」の発案がお母さんだったことが知れたのは、ちょっと面白かった。そうだよね、彼女が自分でそんなこと言い出す筈がないわな。
そして、生誕祭本編では、ちぃずを赤面させるための(割と鉄板の)エピソードトーク企画の後、定番のお手紙コーナー。めるが「読み役」になった時点で、「あ、これはメンバーからの手紙ではないな」と確信し、多分、お母さんorお姉さんじゃないかと思っていたら、まさかのおばあちゃん。いやー、これはズルいよ。ぐぐたすでもモバメでもよく話題に出てきてるから、きっと仲が良いんだろうなぁとは思ってたけど、病気のおじいちゃんの話まで出されたら、そりゃあ、泣かずにいられる筈がない。
私は昔は「滅多に泣かない女だからこそ涙に価値がある」と言ってたので、最近のちぃずが(特典映像で、ましろにも突っ込まれてたけど)割と涙腺が緩くなってることに違和感を感じてたけど、これは仕方ない。そして当然、後ろ向いて顔を隠して肩を震わせる彼女を見てたら、必然的に我々の瞳も潤んでくる。更にその流れからの「支え」で、文字通りメンバーに支えられながら涙ながらに歌う彼女の姿には、本気で感涙させられましたわ。
あくまでもストイックに「私は自分に甘い」「すぐに妥協してしまう」「ファンの皆さんに申し訳ない」と自己分析しつつ、「これからは苦手なことにも挑戦していきたい」と語る彼女の姿勢からは、「真面目キャラ」ではなく、本当に真面目で真摯で一途な彼女の思いが伝わってくる。そんな彼女をこれから先も支えていかなければ、という決意を改めて皆で共有するためとして、今回は本当に価値のある生誕祭でありました。
最後に、生誕委員としてはろくに何も手伝えなかった私ですが、お久しぶりの人々、初めてお会いする人々、そして台湾からいらっしゃったお客さんなど、色々と興味深いお話を聞かせてもらえて、非常に楽しかったです。次にまたこういう機会があれば、今度は「今回25番だった人」ともじっくりお話したいなぁ、と思いつつ、このイベントに関わった全ての方々に感謝したいと思います。ありがとうございました。そして、これからも一緒に頑張りましょう。
今回は、私にとっては二度目の劇場公演で、初めての「連番」なるものを経験。まとめ役のFelixさんが最高の順番を引き当ててくれた結果、4列目(最前ブロック)に座らせてもらえて、なんかもうこの瞬間からテンション最高潮。他の生誕委員の人達が自主的に立ち見に回っていた中で、我々だけがこんな良ポジに座ることに対して申し訳ない気持ちはあったものの、ここは素直に楽しませてもらうことに。
で、まず最初に実感させられたのは、目の前で見るマンモスの迫力はスゴい、ということ。正直、今までなんでこの曲が人気あるのかイマイチ理解出来なかったんだけど、これは生で見ないとダメですわ。静と動のバランスというか、しなやかさと激しさを併せ持ったこのダンスの構成美は、実際に目の前で体感してみないと分からない。まさに、劇場公演ならではのダンスナンバーなのだということを、ようやく実感させられた次第です。
他にも、ボーイフレンドの隅っこで芽瑠にちょっかいかけられる姿とか、DMMではあまり見れなかった「カメラの外側の光景」をじっくり見続けることが出来たのは嬉しい。シャムネコあたりも、立ち位置の都合上、あまりちぃずが抜かれることが少ない曲なので、猫大好きな彼女のニャンニャンポーズがじっくり鑑賞出来たことに満足。一方で、私がこの公演の中で一番好きなメロスは、角度的に他のメンバーに隠れてしまうことが多かったのが残念(まぁ、正規ポジだと後列だから仕方ないけど)。
さて、今回は生誕祭ということで、「複数人で歌っているパート」でも、遠慮なく「ちぃずコール」が出来るのが嬉しい訳だけど(正直、前の時は叫んで良いものかどうか迷ってた)、生誕委員の人達が「他のメンバーにもコールしましょう」と言ってたにもかかわらず、複数の他メンのパートの時は誰を呼べばいいか迷っている間にタイミングを逃してしまったのは、ちょっと反省。やっぱり、ちゃんと事前に予習した上で「このパートではこのメンバーの名前を呼ぶ」と決めておかないとダメだな(でも、ポジションが固定じゃないから、それもちょっと難しい)。
あと、今回の自己紹介MCでは、皆がちぃずをネタに入れ込んでくれたのも嬉しい。こういうのが自然発生する空気って、いいよね。ただ、なおぽんの「はい!」をタイミングよく言えるようにイメージトレーニングしてたのに、「はい!」どころか名前すら名乗らないとは……。まぁ、これはこれで、面白い場面に立ち会えたと喜ぶべきなのかな。その時の話題からの流れで(その後のMCで)、これまでも何度か話題になってた「ボツになった『いちごちゃん』の自己紹介案」の発案がお母さんだったことが知れたのは、ちょっと面白かった。そうだよね、彼女が自分でそんなこと言い出す筈がないわな。
そして、生誕祭本編では、ちぃずを赤面させるための(割と鉄板の)エピソードトーク企画の後、定番のお手紙コーナー。めるが「読み役」になった時点で、「あ、これはメンバーからの手紙ではないな」と確信し、多分、お母さんorお姉さんじゃないかと思っていたら、まさかのおばあちゃん。いやー、これはズルいよ。ぐぐたすでもモバメでもよく話題に出てきてるから、きっと仲が良いんだろうなぁとは思ってたけど、病気のおじいちゃんの話まで出されたら、そりゃあ、泣かずにいられる筈がない。
私は昔は「滅多に泣かない女だからこそ涙に価値がある」と言ってたので、最近のちぃずが(特典映像で、ましろにも突っ込まれてたけど)割と涙腺が緩くなってることに違和感を感じてたけど、これは仕方ない。そして当然、後ろ向いて顔を隠して肩を震わせる彼女を見てたら、必然的に我々の瞳も潤んでくる。更にその流れからの「支え」で、文字通りメンバーに支えられながら涙ながらに歌う彼女の姿には、本気で感涙させられましたわ。
あくまでもストイックに「私は自分に甘い」「すぐに妥協してしまう」「ファンの皆さんに申し訳ない」と自己分析しつつ、「これからは苦手なことにも挑戦していきたい」と語る彼女の姿勢からは、「真面目キャラ」ではなく、本当に真面目で真摯で一途な彼女の思いが伝わってくる。そんな彼女をこれから先も支えていかなければ、という決意を改めて皆で共有するためとして、今回は本当に価値のある生誕祭でありました。
最後に、生誕委員としてはろくに何も手伝えなかった私ですが、お久しぶりの人々、初めてお会いする人々、そして台湾からいらっしゃったお客さんなど、色々と興味深いお話を聞かせてもらえて、非常に楽しかったです。次にまたこういう機会があれば、今度は「今回25番だった人」ともじっくりお話したいなぁ、と思いつつ、このイベントに関わった全ての方々に感謝したいと思います。ありがとうございました。そして、これからも一緒に頑張りましょう。
2015年5月15日金曜日
Happy Birthday!
今年は誕生日のこの日に生誕祭が出来て、しかもこれからその場に私自身も立ち会えることを、心から誇りに思っている次第です。とりあえず、去年と同様、
「生まれてきてくれて、ありがとう」
という素直な気持ちを書き記した上で、これから博多に行く前に、昨日までの諸々について書き記しておきましょう。
1、5月11日の最終ベル
この日は久々出演のはるっぴが序盤からキャップとイチャイチャしている一方で、めるは梅相手に訳わからんイタズラを仕掛けるなど、全体的にメンバー達のテンションが高かった様子。あと、なこも結構久しぶりだよね(おかげで、梅本くんも久々の「本来のポジション」)。
で、ドラフトの直後なので、当然のごとくドラフト生の話題で盛り上がってる訳だけど、「小さい子」の加入に沸き立つなおぽんの傍らで、梅本くんは「前は150あったけど縮んだ」と、相変わらず往生際の悪い主張を力説。まぁ、確かに若くても縮むことは理論上無くは無いらしいけど(実際、りこぴは前より縮んだように見える)、大抵の場合、それは髪型や靴下の厚さによって生じる「誤差」だよね。
そして、なこ考案の「よっ」入りの12秒を初めて聞いたけど、うん、これはこれで良いんじゃないですかね。少なくとも、私は結構好き。こうやってメンバー発案のアレンジを認めてくれるのは、48G(というか、秋元先生?)の良いところだな。
2、5月14日の最終ベル
この日は、割と序盤から全体曲でもよくちぃずが抜かれてる気がするんだけど、いつもちゃんと数えている訳ではないので、ただの気のせいかもしれない。とりあえず、最終ベルでわかちゃんとユニゾンするところが、個人的には今回のベストショットでした。
さて、この日はなぜか自己紹介MCが始まる前から、どこか挙動不審な梅本くん。途中で、感極まって涙する場面もあったけど(755でそのことについて説明してたけど)、この日の時点でこれだと、生誕祭当日は大丈夫なのかと心配に思えてくる。いや、素直に、思いっきり泣いてくれてもいいんですけどね。
ところで、DMMの特典映像を見てて思ったんだけど、なこみくの身長がまた同じくらいになってる? 最初は美久の方が少し高くて、いつの間にか同じくらいになって、その後でまた美久がちょっと引き離したと思うんだけど、気付いたらまた追いついてる。まぁ、何が言いたいかというと、そろそろまた梅本くんと三人で並んだ時の絵面が見てみたいという話ですわ。
3、今週のおでかけ
初っ端から、葉月との相合傘で自重せずにはしゃぐ梅本先輩。てか、隣に彼女がいるせいか、今回の梅本くんは終始「いい表情」を見せてくれてたという印象。出来ればそろそろ、番組の中でどう振る舞えば良いか分からずに困ってるっぽい葉月に対して、何か良いパスを送れるようになれたら(今後、「仕切り役」のポジションを担っていく上でも)最高なんだけど、まだそこまで考えられる余裕はないか。
そして、相変わらずの器用っぷりを披露して、今回も見事にMVP獲得♪ これで、そろそろ歴代単独1位になるのかな? ただ、この日に関しては、ボスも良かったけど、実技とトークの両面で活躍したという意味で、じーなも捨て難かったと思う(下ネタがマイナスに作用したのかもしれないけど)。
ちなみに、さっしーの総選挙予想では、残念ながら梅本くんの名前は挙がらなかったけど、むしろ名前が挙がらなかったからこそ来そうな気がするという、根拠のない妄想を語っておきましょう。ちなみに、なこみくの順位予想については、さすがに支配人としても触れにくいのかな。
4、総選挙ポスター&政見放送
今年もまた男装路線かと思いきや、ここに来てまさかの女装もとい和装。並み居る諸先輩方を差し置いて(?)「梅」キャラを全面に押し出した勇気を私は評価したい。というか、あの衣装と唇の色がいいカンジにマッチしてるよね。
そして、遂に政見放送の場でも「シンガーソングライターになりたい」とはっきり明言。ぐぐたすでは随分前から「歌手になりたい」と語ってたけど、ようやく彼女の口から公的な場で発言してくれたのは、本当に嬉しい。その目標を実現する上で、今、何が彼女にとって重要なのかは分からないけど、ひとまずはこの総選挙で結果を残すことを彼女自身が望んでいるのであれば、今の我々としては、それを全力で支えていくことにしましょう。
5、生誕祭当日の服
初めて会う人も多いっぽいので、今回もいつも通り、このブログのトレードマークがプリントされた以下のTシャツを着て行きます(生誕委員パーカーを受け取ったら、この上から羽織る予定)。見かけたら、声をかけてやって下さい。
「生まれてきてくれて、ありがとう」
という素直な気持ちを書き記した上で、これから博多に行く前に、昨日までの諸々について書き記しておきましょう。
1、5月11日の最終ベル
この日は久々出演のはるっぴが序盤からキャップとイチャイチャしている一方で、めるは梅相手に訳わからんイタズラを仕掛けるなど、全体的にメンバー達のテンションが高かった様子。あと、なこも結構久しぶりだよね(おかげで、梅本くんも久々の「本来のポジション」)。
で、ドラフトの直後なので、当然のごとくドラフト生の話題で盛り上がってる訳だけど、「小さい子」の加入に沸き立つなおぽんの傍らで、梅本くんは「前は150あったけど縮んだ」と、相変わらず往生際の悪い主張を力説。まぁ、確かに若くても縮むことは理論上無くは無いらしいけど(実際、りこぴは前より縮んだように見える)、大抵の場合、それは髪型や靴下の厚さによって生じる「誤差」だよね。
そして、なこ考案の「よっ」入りの12秒を初めて聞いたけど、うん、これはこれで良いんじゃないですかね。少なくとも、私は結構好き。こうやってメンバー発案のアレンジを認めてくれるのは、48G(というか、秋元先生?)の良いところだな。
2、5月14日の最終ベル
この日は、割と序盤から全体曲でもよくちぃずが抜かれてる気がするんだけど、いつもちゃんと数えている訳ではないので、ただの気のせいかもしれない。とりあえず、最終ベルでわかちゃんとユニゾンするところが、個人的には今回のベストショットでした。
さて、この日はなぜか自己紹介MCが始まる前から、どこか挙動不審な梅本くん。途中で、感極まって涙する場面もあったけど(755でそのことについて説明してたけど)、この日の時点でこれだと、生誕祭当日は大丈夫なのかと心配に思えてくる。いや、素直に、思いっきり泣いてくれてもいいんですけどね。
ところで、DMMの特典映像を見てて思ったんだけど、なこみくの身長がまた同じくらいになってる? 最初は美久の方が少し高くて、いつの間にか同じくらいになって、その後でまた美久がちょっと引き離したと思うんだけど、気付いたらまた追いついてる。まぁ、何が言いたいかというと、そろそろまた梅本くんと三人で並んだ時の絵面が見てみたいという話ですわ。
3、今週のおでかけ
初っ端から、葉月との相合傘で自重せずにはしゃぐ梅本先輩。てか、隣に彼女がいるせいか、今回の梅本くんは終始「いい表情」を見せてくれてたという印象。出来ればそろそろ、番組の中でどう振る舞えば良いか分からずに困ってるっぽい葉月に対して、何か良いパスを送れるようになれたら(今後、「仕切り役」のポジションを担っていく上でも)最高なんだけど、まだそこまで考えられる余裕はないか。
そして、相変わらずの器用っぷりを披露して、今回も見事にMVP獲得♪ これで、そろそろ歴代単独1位になるのかな? ただ、この日に関しては、ボスも良かったけど、実技とトークの両面で活躍したという意味で、じーなも捨て難かったと思う(下ネタがマイナスに作用したのかもしれないけど)。
ちなみに、さっしーの総選挙予想では、残念ながら梅本くんの名前は挙がらなかったけど、むしろ名前が挙がらなかったからこそ来そうな気がするという、根拠のない妄想を語っておきましょう。ちなみに、なこみくの順位予想については、さすがに支配人としても触れにくいのかな。
4、総選挙ポスター&政見放送
今年もまた男装路線かと思いきや、ここに来てまさかの女装もとい和装。並み居る諸先輩方を差し置いて(?)「梅」キャラを全面に押し出した勇気を私は評価したい。というか、あの衣装と唇の色がいいカンジにマッチしてるよね。
そして、遂に政見放送の場でも「シンガーソングライターになりたい」とはっきり明言。ぐぐたすでは随分前から「歌手になりたい」と語ってたけど、ようやく彼女の口から公的な場で発言してくれたのは、本当に嬉しい。その目標を実現する上で、今、何が彼女にとって重要なのかは分からないけど、ひとまずはこの総選挙で結果を残すことを彼女自身が望んでいるのであれば、今の我々としては、それを全力で支えていくことにしましょう。
5、生誕祭当日の服
初めて会う人も多いっぽいので、今回もいつも通り、このブログのトレードマークがプリントされた以下のTシャツを着て行きます(生誕委員パーカーを受け取ったら、この上から羽織る予定)。見かけたら、声をかけてやって下さい。
2015年5月11日月曜日
とりあえず、速報
5月15日の梅本泉生誕公演、当選しました!
いや、実は結構ギリギリまでスケジュール的に厳しくて、博多に行くこと自体が厳しい状態だったんですが、土壇場でどうにか仕事&私生活の都合がついたので、駄目元でmobile枠で応募したみたら、見事に当選させて頂いた次第です。
正直、生誕委員に名を連ねつつも何もしていないので、何だか申し訳ない気持ちが強いのですが、ともあれ、当日はよろしくお願い致します。
いや、実は結構ギリギリまでスケジュール的に厳しくて、博多に行くこと自体が厳しい状態だったんですが、土壇場でどうにか仕事&私生活の都合がついたので、駄目元でmobile枠で応募したみたら、見事に当選させて頂いた次第です。
正直、生誕委員に名を連ねつつも何もしていないので、何だか申し訳ない気持ちが強いのですが、ともあれ、当日はよろしくお願い致します。
2015年5月9日土曜日
ドラフト会議前に、とりあえず更新
1、5月1日パジャドラ(わかちゃん500回&まおぱに100回公演)
この日は、出場メンバーはHと研究生だけなのに、演目はパジャドラという、なんとも異様な編成。ポジション被り的な事情で最終ベルが出来なかったのか、それとも、先に演目だけ決めてたのが「K IVメンバーが誰も出られない」ということに後から気付いたのか、あるいは、「当初は出られない予定だったHのメンバー」が急に出られることになったのか。まぁ、いずれにしても、ちょっと珍しい事例ですわな。
さて、この日のMCでは、ましろが「梅と一緒に出掛けると靴がよく壊れる」というジンクスを話してて、これは「デートの時に彼女に歩幅を合わせない彼氏」のせいなのではないかと思ったけど、あの二人なら歩幅は変わらないか(むしろ彼氏の方が短い?)。でも、なんとなく、歩幅は短くても回転数は梅本くんの方が早そうだよね。一方、自分の手番では、いつぞやのボウリングの時の話を自ら掘り返した上で、自分のミスを棚に上げてまでキャップをいじるという、珍しくアグレッシブな梅本くん。まぁ、たまにはこういうのもいっか。
さて、この日のユニットの中では、超久々のりこぴドライブが印象的というか、正統派美少女二人を両脇に従えるその姿は、もはや完全に保母さん(あと、「オッケイ」の言い方が独特で面白い)。そして、その後の二期トリオの純情主義は、身長バランスがちょうどいいカンジで、見てて心地よい。ましろとのシンメは安定してるし、じーなも、なんだかんだでやっぱりこの曲が一番合ってる気がする。一方、てもでもに関しては、やっぱり左右逆の方がいいな。右の方が声量足りないのは、どう考えてもバランスが悪いよ。
その後のMCでは、つっつん&ましろという、意外な組み合わせの仲良し関係が発覚したのが、ちょっと興味深いところ。旦那のモテモテっぷりに嫌気がさして、遂に正妻も浮気か。というか、この二人って、同い年だっけ? なんとなく、どっちもあんまり積極的に交友関係を広げるタイプには見えないので(人脈が狭く深そうなイメージ)、ちょっと意外に思える。
2、5月4日パジャドラ
あれ? 日曜公演なのに公演一回だけなの? と思ったら、月曜でした(GWの曜日感覚なんて、そんなもん)。でもまぁ、2回やろうと思えばやれないことはなかったよね。曜日の問題ではなくて、メンバーの疲労の問題なのかな(翌日はまた長距離移動だし)。
さて、私は基本的にHとひまわり組しか見てないので、みなぞう、せりーぬ、植木くんを見るのは、かなりお久しぶり。三人とも、それぞれにちぃずがリスペクトしてる先輩なので、ちぃずもどこか嬉しそう(MCでは、りーぬのことを言い忘れてたけど)。やっぱり、この三人+りこぴが選ばれてたところが、明治座公演の重要な存在意義だったのではないかと思う(だからこそ、なおぽんは悔しかったんだろうけど)。
さて、この日は久しぶりにテレポートじゃんけんで勝ったけど、その直後の変なリアクションは何だったんだろう? あと、なんかダンスのチョイスがいつもと違うというか、いい意味で芸風の幅を広げようとしているように見えたのが、私の中ではちょっと好印象。
で、この日のユニットでは、今度はいーちゃんが保母さん状態のパジャドラを経た上で、遂に純情主義にゆりやが登場! はーちゃんオーラ全開のみなぞう&この曲の時だけは「女」になっている梅本くんに負けじと、久しぶりに本気の「黒猫モード」で長い手足を駆使して踊る姿が、なんとも印象的でした(これでもう少し声が低くなれば完璧なんだけど)。その後は久々のくまもんの涙だった訳だけど、なんだかんだで歌い方が一番オリジナルに似てるのはこの二人なんだよな、ということを改めて実感した次第。
ちなみに、この日のはるたんはいつもにも増して挙動不審な様子で、何があったのかと思いきや、パジャドラでは初となる「I4U揃い踏み」に、気分が高まってただけだったのね。心なしか、ましろもいつもよりテンション高めだったし、なんだかんだで「同い年の同期」ってのは、ちょっと特別な存在なんだろうな、きっと。
ところで、えれたんって、いつ頃からレディ・ガガさんのようになりたくなくなったの?(こないだのバラエティー48での本音暴露がきっかけ?)
3、5月7日の最終ベル
え? いーちゃん? らいら? なんで!? チーム間アンダーは明治座期間中の特別措置だと思ってたけど、思ったより好評だったから続けることにしたのかな。先週の時点で「H&研究生だけのパジャドラ」なんて変則編成があった直後だけに、なんかもう何でもアリになってきたな、という印象。いずれ、メンバー総とっかえでやっちゃってもいいんじゃないか、とも思えてきた。なんだかんだで、同じ演目(しかもお下がり)を半年以上やってれば、飽きてくるしね。
さて、そんならいらを交えたこの日のジュエルで、これまで私の中で割と謎だった「なおぽんの帽子の行方」が、「落ちるところ」から「後ろに投げられるところ」まではっきりと映ってたので、ちょっとすっきり。そして、りこぴ&ましろのおしめしは初めてだと思うのだけど、なんとなく、この組み合わせがオリジナルの雰囲気に一番近い気がする。なんというか、りこぴって、バクマン風に言うところの「シリアスな笑い」が自然に生み出せるのよね。
で、いつも通りにグダグダな20人姉妹後のMCでのお客さんとの掛け合いの中で、久しぶりに出てきた「マラソン部」の話題。いやー、私もすっかり忘れてましたわ。結局、あれは何だったんだろう? 一応、今でも水面下で何か計画が動いていたりするんだろうか。てか、こういう一つ一つの企画をちゃんと覚えてるファンの人達は偉いよなぁ。あと、なおぽん400回の口上役の人がテンパった時に「頑張れー!」と言ってくれる博多のお客さん達も、私は大好きです。
ところで、特典映像を見てようやく気付いたんだけど、いつの間に、いーちゃんよりらいらの方が身長高くなってた?
4、3度目のじゃんけん
負けました。仕方ないので明太コイン使って開けました。個人的に、この写真は結構お気に入り。
5、755アプリ終戦
結局、HKTとしては3勝1敗。まぁ、キャップは仕方ない。というか、もともと相手が悪すぎる上に、まさかの奈和ちゃん敗戦で本気になった栄勢の援軍が加わったら、そりゃあ勝てませんよ。この企画のためにハイパーダッシュモーター買ってきて連続クリックマシンを発明してしまうような人達なんだから、これはもう素直に感服ですわ。
正直、いつもはこういう企画に無頓着なちぃず&葉月までもが支援していただけに、私も本気で応援したい気持ちもあったけど、(あまり大きな声ではいけないけど)私の中ではまだ栄への「情」が捨てきれない自分もいるので、「栄推しの人達も、さすがに全敗では終われないよな……」という気持ちが湧き上がってしまって、結局、時々開いてウォッチする程度のことしか出来ませんでした。ごめんなさい。
この日は、出場メンバーはHと研究生だけなのに、演目はパジャドラという、なんとも異様な編成。ポジション被り的な事情で最終ベルが出来なかったのか、それとも、先に演目だけ決めてたのが「K IVメンバーが誰も出られない」ということに後から気付いたのか、あるいは、「当初は出られない予定だったHのメンバー」が急に出られることになったのか。まぁ、いずれにしても、ちょっと珍しい事例ですわな。
さて、この日のMCでは、ましろが「梅と一緒に出掛けると靴がよく壊れる」というジンクスを話してて、これは「デートの時に彼女に歩幅を合わせない彼氏」のせいなのではないかと思ったけど、あの二人なら歩幅は変わらないか(むしろ彼氏の方が短い?)。でも、なんとなく、歩幅は短くても回転数は梅本くんの方が早そうだよね。一方、自分の手番では、いつぞやのボウリングの時の話を自ら掘り返した上で、自分のミスを棚に上げてまでキャップをいじるという、珍しくアグレッシブな梅本くん。まぁ、たまにはこういうのもいっか。
さて、この日のユニットの中では、超久々のりこぴドライブが印象的というか、正統派美少女二人を両脇に従えるその姿は、もはや完全に保母さん(あと、「オッケイ」の言い方が独特で面白い)。そして、その後の二期トリオの純情主義は、身長バランスがちょうどいいカンジで、見てて心地よい。ましろとのシンメは安定してるし、じーなも、なんだかんだでやっぱりこの曲が一番合ってる気がする。一方、てもでもに関しては、やっぱり左右逆の方がいいな。右の方が声量足りないのは、どう考えてもバランスが悪いよ。
その後のMCでは、つっつん&ましろという、意外な組み合わせの仲良し関係が発覚したのが、ちょっと興味深いところ。旦那のモテモテっぷりに嫌気がさして、遂に正妻も浮気か。というか、この二人って、同い年だっけ? なんとなく、どっちもあんまり積極的に交友関係を広げるタイプには見えないので(人脈が狭く深そうなイメージ)、ちょっと意外に思える。
2、5月4日パジャドラ
あれ? 日曜公演なのに公演一回だけなの? と思ったら、月曜でした(GWの曜日感覚なんて、そんなもん)。でもまぁ、2回やろうと思えばやれないことはなかったよね。曜日の問題ではなくて、メンバーの疲労の問題なのかな(翌日はまた長距離移動だし)。
さて、私は基本的にHとひまわり組しか見てないので、みなぞう、せりーぬ、植木くんを見るのは、かなりお久しぶり。三人とも、それぞれにちぃずがリスペクトしてる先輩なので、ちぃずもどこか嬉しそう(MCでは、りーぬのことを言い忘れてたけど)。やっぱり、この三人+りこぴが選ばれてたところが、明治座公演の重要な存在意義だったのではないかと思う(だからこそ、なおぽんは悔しかったんだろうけど)。
さて、この日は久しぶりにテレポートじゃんけんで勝ったけど、その直後の変なリアクションは何だったんだろう? あと、なんかダンスのチョイスがいつもと違うというか、いい意味で芸風の幅を広げようとしているように見えたのが、私の中ではちょっと好印象。
で、この日のユニットでは、今度はいーちゃんが保母さん状態のパジャドラを経た上で、遂に純情主義にゆりやが登場! はーちゃんオーラ全開のみなぞう&この曲の時だけは「女」になっている梅本くんに負けじと、久しぶりに本気の「黒猫モード」で長い手足を駆使して踊る姿が、なんとも印象的でした(これでもう少し声が低くなれば完璧なんだけど)。その後は久々のくまもんの涙だった訳だけど、なんだかんだで歌い方が一番オリジナルに似てるのはこの二人なんだよな、ということを改めて実感した次第。
ちなみに、この日のはるたんはいつもにも増して挙動不審な様子で、何があったのかと思いきや、パジャドラでは初となる「I4U揃い踏み」に、気分が高まってただけだったのね。心なしか、ましろもいつもよりテンション高めだったし、なんだかんだで「同い年の同期」ってのは、ちょっと特別な存在なんだろうな、きっと。
ところで、えれたんって、いつ頃からレディ・ガガさんのようになりたくなくなったの?(こないだのバラエティー48での本音暴露がきっかけ?)
3、5月7日の最終ベル
え? いーちゃん? らいら? なんで!? チーム間アンダーは明治座期間中の特別措置だと思ってたけど、思ったより好評だったから続けることにしたのかな。先週の時点で「H&研究生だけのパジャドラ」なんて変則編成があった直後だけに、なんかもう何でもアリになってきたな、という印象。いずれ、メンバー総とっかえでやっちゃってもいいんじゃないか、とも思えてきた。なんだかんだで、同じ演目(しかもお下がり)を半年以上やってれば、飽きてくるしね。
さて、そんならいらを交えたこの日のジュエルで、これまで私の中で割と謎だった「なおぽんの帽子の行方」が、「落ちるところ」から「後ろに投げられるところ」まではっきりと映ってたので、ちょっとすっきり。そして、りこぴ&ましろのおしめしは初めてだと思うのだけど、なんとなく、この組み合わせがオリジナルの雰囲気に一番近い気がする。なんというか、りこぴって、バクマン風に言うところの「シリアスな笑い」が自然に生み出せるのよね。
で、いつも通りにグダグダな20人姉妹後のMCでのお客さんとの掛け合いの中で、久しぶりに出てきた「マラソン部」の話題。いやー、私もすっかり忘れてましたわ。結局、あれは何だったんだろう? 一応、今でも水面下で何か計画が動いていたりするんだろうか。てか、こういう一つ一つの企画をちゃんと覚えてるファンの人達は偉いよなぁ。あと、なおぽん400回の口上役の人がテンパった時に「頑張れー!」と言ってくれる博多のお客さん達も、私は大好きです。
ところで、特典映像を見てようやく気付いたんだけど、いつの間に、いーちゃんよりらいらの方が身長高くなってた?
4、3度目のじゃんけん
負けました。仕方ないので明太コイン使って開けました。個人的に、この写真は結構お気に入り。
5、755アプリ終戦
結局、HKTとしては3勝1敗。まぁ、キャップは仕方ない。というか、もともと相手が悪すぎる上に、まさかの奈和ちゃん敗戦で本気になった栄勢の援軍が加わったら、そりゃあ勝てませんよ。この企画のためにハイパーダッシュモーター買ってきて連続クリックマシンを発明してしまうような人達なんだから、これはもう素直に感服ですわ。
正直、いつもはこういう企画に無頓着なちぃず&葉月までもが支援していただけに、私も本気で応援したい気持ちもあったけど、(あまり大きな声ではいけないけど)私の中ではまだ栄への「情」が捨てきれない自分もいるので、「栄推しの人達も、さすがに全敗では終われないよな……」という気持ちが湧き上がってしまって、結局、時々開いてウォッチする程度のことしか出来ませんでした。ごめんなさい。
2015年4月29日水曜日
色々とお仕事順調で超嬉しい
1、4月27日最終ベルが鳴る公演
ようやく明治座組の帰還して、「本来の形」に戻った訳だけど、なんというか、これが逆に新鮮に思える。「おかえり」「お疲れ様」と言いたい気持ちは勿論あるけど、本音を言えば、今後は葉月を見る機会が減ってしまうことや、ちぃずの嵐の夜がもう見られなくなることを残念に思ったりする、私欲にまみれた気持ちが私の中にあるのも事実。
とはいえ、やっぱり、ちーなつのおしめしはいいなぁ、なんて思ったりもするし、彼女達の客弄りに影響されてちぃずが「身長が?」のくだりで自分から客を煽ってたのはのは、今までの彼女では出来なかったことだと思うので、これはこれで悪くもない(あと、りこぴがいることの安心感は何物にも代えがたい)。まぁ、どうせ選抜組は今後も外仕事で抜けることはいくらでもあるだろうから、今は素直にレアなメンバーを楽しむことにしましょうかね(まぁ、一番レアな人達はいないんだけど)。
あと、この日のMCでは、Pちゃんが杉田に会えたのはマジで羨ましいとか、秋吉ちゃんがお爺ちゃんと仲良くなれるってのはなんか分かるとか、酔いまりりの動画をアップしてほしいとか、色々と思うところはあるんだけど、やっぱり一番の見所は、後半MCの時のカップリング論争(?)で荒ぶる明治座組かな。そして、久々に会ったストーカーめるに絡まれてる(実際、最後の挨拶でもくっつかれてた)ことを指摘された上で、なおぽんから「葉月ちゃんどうした?」突っ込まれたり、こっそりみくにも粉かけてることを暴露されて、ひたすら動揺しながら弁明する梅本くんの姿が、なんとも印象的でした。
2、バラエティー48
いやー、今回はマジで神企画。やっぱり、この番組はこうでなくちゃね。もともと贔屓にしてくれてたコンさんに久々に会えたことで、梅本くんも最初から満面の笑みで嬉しそう。あの振り付けが本当に彼女達が考えたものなのかは分からないけど、トップバッターということで、割と普通というか正統派のダンスを踊る役回りだったのは、彼女の性格的には幸いだったのかな。
正直、ダンスについては全く何も知らない私だけど、あの振り付けは普通に正式版だったとしても全く違和感ないというか、個人的には本物よりもずっと好み。ただ、一人でやってた時と最後の時で微妙に違ってたので、やっぱり、あの状況で動揺して、思い通りに出来なかったのかもしれないな(後者の方が私は良かったと思う)。あと、まおがエミリーに「パクった」とか言ってたけど、そもそもアレ、ももクロじゃん。
そして、その後のインパクト自己紹介のコーナーの内容も超絶面白かった。てか、Pちゃんは普通にアイドルすれば普通にかわいいんだよな、ということを改めて実感させられた次第(ただ、野次云々の意味分かる人、視聴者の中にどれくらいいるんだろう?)。あと、らいらのアレは、普通に今後もMCの流れの中で使えるよね(そんなに似てるとは思わないけど)。そして、まりりについては、モバイルサイト版の焼き直しではあったけど、表情と動きが加わることでまた一段バージョンアップした印象。これはぜひ劇場でもやってほしいというか、福岡ローカルの中華料理のCMで採用してもいいレベルだと思う。どなたか、「山田麻莉奈が中華料理屋とCM契約結ぶまで書き続けるブログ」とか、はじめてみませんかね?
3、AKB48旅少女出演決定!
すっっっっげぇぇぇぇぇっぇぇぇぇ! 外仕事じゃん! ソロ仕事じゃん! いや、厳密に言えば外仕事でもソロ仕事でもないのかもしれないけど、HKT劇場の外に一人で出て仕事するという意味では、前代未聞の大抜擢ですよ、これ。まなみんとの最後のパジャドラに出られなかったのは残念だけど、こんな大チャンスが回ってきてたのなら、さすがにそれも仕方ない。
いやー、私はね、始まった当初から、ずっとこの番組は神番組だと思ってたんですよ、いや、ホントですよ、マジですよ。ありがとうございます、日本テレビ様。これからも一生解約しません、hulu様。
4、AKB音ゲー
私の音ゲー歴は、mixiの「SKE48デジタルプロデューサー」をポンコツMacで無理矢理やってた程度で(それでも一応、課金開始直前まではフルコンプしてた)、はっきり言ってド素人。それでも、ちぃずが出るならやらない訳にはいかないということで、早速挑戦。
しかし、まず何が問題って、ちぃず以外の4人の選定である。とりあえず、なおぽん&ましろは確定として、あと2枠。どうせ葉月が(研究生だから)いないなら、Hで揃えたいなぁ、と思いつつ、身長やキャラのバランスを色々考えて、まりり&秋吉ちゃんを入れることで、二期生ちびっ子チームとしてスタートすることに(今後また変わるかもしれないけど)。どうせデフォルメキャラだから関係ないと思いつつも、プロデューサー気分を楽しもうとすると、どうしてもこだわりたくなってしまうものなのですよ。
で、始めてはみたものの……、うーん、やっぱり、私には音ゲーの才能がないな。正直、タッチする部分を見るので背一杯で、踊ってるチビキャラ達を鑑賞する余裕が全然無い。てか、音ゲーって、そういうものなのかな? とりあえず、ボチボチ少しずつマイペースに進めていきたいと思います。
あと、これ、グループを超えたユニットって(兼任メンバー以外は)作れないのね。むしろ、こういうゲームだからこそ、自分だけのグループまたぎのドリームチームを作りたくなるものだと思うんだけど(いも推しの人達は谷を入れたいだろうし)、グループごとに分けなきゃいけない理由とか、何かあるのかな?
ようやく明治座組の帰還して、「本来の形」に戻った訳だけど、なんというか、これが逆に新鮮に思える。「おかえり」「お疲れ様」と言いたい気持ちは勿論あるけど、本音を言えば、今後は葉月を見る機会が減ってしまうことや、ちぃずの嵐の夜がもう見られなくなることを残念に思ったりする、私欲にまみれた気持ちが私の中にあるのも事実。
とはいえ、やっぱり、ちーなつのおしめしはいいなぁ、なんて思ったりもするし、彼女達の客弄りに影響されてちぃずが「身長が?」のくだりで自分から客を煽ってたのはのは、今までの彼女では出来なかったことだと思うので、これはこれで悪くもない(あと、りこぴがいることの安心感は何物にも代えがたい)。まぁ、どうせ選抜組は今後も外仕事で抜けることはいくらでもあるだろうから、今は素直にレアなメンバーを楽しむことにしましょうかね(まぁ、一番レアな人達はいないんだけど)。
あと、この日のMCでは、Pちゃんが杉田に会えたのはマジで羨ましいとか、秋吉ちゃんがお爺ちゃんと仲良くなれるってのはなんか分かるとか、酔いまりりの動画をアップしてほしいとか、色々と思うところはあるんだけど、やっぱり一番の見所は、後半MCの時のカップリング論争(?)で荒ぶる明治座組かな。そして、久々に会ったストーカーめるに絡まれてる(実際、最後の挨拶でもくっつかれてた)ことを指摘された上で、なおぽんから「葉月ちゃんどうした?」突っ込まれたり、こっそりみくにも粉かけてることを暴露されて、ひたすら動揺しながら弁明する梅本くんの姿が、なんとも印象的でした。
2、バラエティー48
いやー、今回はマジで神企画。やっぱり、この番組はこうでなくちゃね。もともと贔屓にしてくれてたコンさんに久々に会えたことで、梅本くんも最初から満面の笑みで嬉しそう。あの振り付けが本当に彼女達が考えたものなのかは分からないけど、トップバッターということで、割と普通というか正統派のダンスを踊る役回りだったのは、彼女の性格的には幸いだったのかな。
正直、ダンスについては全く何も知らない私だけど、あの振り付けは普通に正式版だったとしても全く違和感ないというか、個人的には本物よりもずっと好み。ただ、一人でやってた時と最後の時で微妙に違ってたので、やっぱり、あの状況で動揺して、思い通りに出来なかったのかもしれないな(後者の方が私は良かったと思う)。あと、まおがエミリーに「パクった」とか言ってたけど、そもそもアレ、ももクロじゃん。
そして、その後のインパクト自己紹介のコーナーの内容も超絶面白かった。てか、Pちゃんは普通にアイドルすれば普通にかわいいんだよな、ということを改めて実感させられた次第(ただ、野次云々の意味分かる人、視聴者の中にどれくらいいるんだろう?)。あと、らいらのアレは、普通に今後もMCの流れの中で使えるよね(そんなに似てるとは思わないけど)。そして、まりりについては、モバイルサイト版の焼き直しではあったけど、表情と動きが加わることでまた一段バージョンアップした印象。これはぜひ劇場でもやってほしいというか、福岡ローカルの中華料理のCMで採用してもいいレベルだと思う。どなたか、「山田麻莉奈が中華料理屋とCM契約結ぶまで書き続けるブログ」とか、はじめてみませんかね?
3、AKB48旅少女出演決定!
すっっっっげぇぇぇぇぇっぇぇぇぇ! 外仕事じゃん! ソロ仕事じゃん! いや、厳密に言えば外仕事でもソロ仕事でもないのかもしれないけど、HKT劇場の外に一人で出て仕事するという意味では、前代未聞の大抜擢ですよ、これ。まなみんとの最後のパジャドラに出られなかったのは残念だけど、こんな大チャンスが回ってきてたのなら、さすがにそれも仕方ない。
いやー、私はね、始まった当初から、ずっとこの番組は神番組だと思ってたんですよ、いや、ホントですよ、マジですよ。ありがとうございます、日本テレビ様。これからも一生解約しません、hulu様。
4、AKB音ゲー
私の音ゲー歴は、mixiの「SKE48デジタルプロデューサー」をポンコツMacで無理矢理やってた程度で(それでも一応、課金開始直前まではフルコンプしてた)、はっきり言ってド素人。それでも、ちぃずが出るならやらない訳にはいかないということで、早速挑戦。
しかし、まず何が問題って、ちぃず以外の4人の選定である。とりあえず、なおぽん&ましろは確定として、あと2枠。どうせ葉月が(研究生だから)いないなら、Hで揃えたいなぁ、と思いつつ、身長やキャラのバランスを色々考えて、まりり&秋吉ちゃんを入れることで、二期生ちびっ子チームとしてスタートすることに(今後また変わるかもしれないけど)。どうせデフォルメキャラだから関係ないと思いつつも、プロデューサー気分を楽しもうとすると、どうしてもこだわりたくなってしまうものなのですよ。
で、始めてはみたものの……、うーん、やっぱり、私には音ゲーの才能がないな。正直、タッチする部分を見るので背一杯で、踊ってるチビキャラ達を鑑賞する余裕が全然無い。てか、音ゲーって、そういうものなのかな? とりあえず、ボチボチ少しずつマイペースに進めていきたいと思います。
あと、これ、グループを超えたユニットって(兼任メンバー以外は)作れないのね。むしろ、こういうゲームだからこそ、自分だけのグループまたぎのドリームチームを作りたくなるものだと思うんだけど(いも推しの人達は谷を入れたいだろうし)、グループごとに分けなきゃいけない理由とか、何かあるのかな?
2015年4月26日日曜日
また油断すると一週間も経ってしまう
1、4月19日ベル昼公演
この日はボーイフレンドにて、ボスが「恋は、梅の弾き語り」という意外なセリフを披露。カメラさんが肝心の梅本くんを映してくれなかったということは、あくまで不意打ちのアドリブだったんだろうか。その後のトークでも特にいじられることもなかったので、どういう意図があったのかは不明だけど、もしかしたら、実際に楽屋で弾き語りやったりしてるんだろうか。まぁ、ホテルのお風呂場で気持ち良く熱唱してしまうような娘だから、ギターがあったら思わず弾き語りしてしまうようなクセがあってもおかしくはないのかな、なんて思ってみたり。
さて、この日の助っ人はまいちゃん&しなもん。まいちゃんはPちゃんとの二度目のおしめしを(今度は真面目に)やったのに対して、しなもんも二度目となる(自分が出てこない)20人姉妹。盟友植木くんの「呼ばれてない」ネタをパクりつつ、その後のボスとのトークでは「100万円あったら」というお題に対して「総選挙にぶっこむ」「顔のリフォーム」という、この二人でないと許されないネタを披露。うむ、まぁ、なんというか、さすがですわ。その後のトークでも、なぜかちぃずのことを同情してくれたりして、嬉しい限りです。
ちなみに、この日の梅本くんは、ダンスの途中で服がまおとひっかかって、端から見ているとイチャイチャしているようにしか見えない絵面になっていたそうで。この日のDMMがましぽんずだったのも、それが一因だったとするならば、それはそれで怪我の功名と言うべきか。ちなみに、「ましぽんず」よりも「しろぽんず」の方が言いやすいと思ってるのは私だけですかね。
あとは、この公演の中で一番好きな曲であるメロスでいつもよりも沢山映っていたことで、大変幸せな気分になれた私でありました。
2、4月19日ベル夜公演
何を思ったか、この公演でのちぃずは、珍しく二つ結び。恋はツインテール、なんてセリフも出てきたりもしたけど、正直、あれはツインテールじゃなくて、しずかちゃんテールだと思うんだ(二次元界隈出身の私は、この辺についてはうるさい)。とりあえず、「今後も反省したらツインテール」という公約を作ってしまったのは、これはこれで彼女の芸風を広げるという意味でも面白いかもしれない。そして、逆にはるたんが珍しくポニーテールだった訳だけど……、普通に考えて、こっちの方がよくね?(ただの私の好みです)
で、自己紹介MCの時にも、当然のごとく髪型をいじられてた訳だけど、彼女が「ハイチーズ」を言う前から「かわいいよ」連呼する観客に対して「まだ早いよ」と返したということは、もう「かわいいよ」コールはちぃず公認ということでよろしいのですね? それを認めたなら、今度は岩立さっほーから「はーやーいー」の言い方を伝授してもらおう(そしてそれに対してボスが「何が?」と突っ込む流れを期待)。
さて、この回のMCでは、写真会の話になってた訳だけど、まだ井上ポーズを要求する人がいるってのは、ちょっと意外。でも、二人揃って同じポーズをしたいなら、確かにそれが一番分かりやすいのかもしれないな。てか、もし私が写真会に行くなら、むしろ私だけ井上ポーズで自分の顔を隠したいかも。そして、まとめんばーに載せてもらえるほどに頑張ってメンバーの写真を撮ってたことで、ファンを置き去りにしてたとのことだけど、全体として支障なく進めていたのなら、別にいいんじゃないですかね(現場を知らないから何とも言えないけど)。
そして、助っ人は昼公演と同じ二人。昼公演では普通にやってたまいちゃんが、今回は(ふざけない方向で)おしめしをアレンジする一方で、しなもんは(助っ人なのに)一番噛まずにちゃんと言えてたあたり、二人ともそれぞれの持ち味が出て素晴らしい内容でありました。
3、4月21日パジャ
最近ヘアアレンジに凝り始めたのか、この日はおだんごヘア。なんというか、この髪型になると、ちょっとだけ「私の最初の推しメンのあの人」に似てるような気がしなくもない(彼女も一時期こんな髪型をしていた)。そして、なぜかゆりやに「今日はおだんごの日だから」と嘘を言ってまで巻き込んだ訳だけど、何がそこまで彼女をおだんごに駆り立てたんだろうか。
さて、この日の自己紹介のMCのお題は「変だと思うメンバー」ということで、これはもう、なおぽんの独壇場だろうと思ったら、意外に色々なメンバーが挙げられてて、それぞれの意外な一面が知れて面白かった。それにしても「ティファニーの周りをグルグル回る梅本さん」の図は、なかなか想像出来ない訳だけど、彼女なりに頑張って「後輩との精神的な距離」を縮めようとしていたんだろうか(それとも、なんとなくその時のテンション高かっただけ?)。
そして、この日は葉月がパジャドラで、ちぃずが純情主義だった訳だけど、なんというか、師弟揃って浮きまくりのユニット構成(その直後のてもでもが双子感満載だったが故に、なおさら違和感が目立つ)。特に純情主義は、今にも折れそうな雰囲気のさえちゃんがセンターだっただけに、梅本先輩もいつもよりちょっと抑え目になってたようにも見えた気がする。
その後、キス損では(惜別の?)「くさばくーん」を全力で言い放ったものの、ゆりやと一緒に担当したメロンジュースでは、どこかちょっとやりきれない状態だったのが残念。この点だけは、どんな時でも吹っ切れてるなおぽんの爪の垢を煎じて飲ませてやりたいですわ。
4、4月22日ベル
この日のゲストは、久々いーちゃん&初らいら。とりあえず、MCにいーちゃんが入ると、やっぱり締まるというか、途端にテンポが良くなる。こればっかりは、Hの他の面々では真似できないんだよなぁ。一方、らいらは初挑戦のごめんねジュエルにまったく違和感なく馴染めていた訳だけど、「帽子が小さすぎて合わない」とコメント。いや、全然そんなことないというか、頭のデカさで言うなら、らいらなんて私の足元にも及ばないから(私が50cm台の帽子を被ろうとすると、「載せる」ことしか出来ない)。
さて、この日のMCでは、みくりんがまさかの梅本さんの歌声のモノマネをやってくれた訳だけど……、そこ、ソロパートじゃないから、似てるのかどうかがイマイチよく分からないのよね(てか、その後で披露したなおぽんの方が、やっぱり似てる)。でもまぁ、なんだかんだで、こうやって後輩ながらもいじってくれる彼女の存在は、今のちぃずにとっては重要だと思う。仕切り役とし期待されてる立場だからこそ、同時にいじられ役でもある必要もあるしね。
でもまぁ、やっぱり、この日のMCのハイライトは、愛弟子葉月の「照れてるメンバーが好き」発言な訳で。そりゃあもう、この瞬間に我々は梅本先輩のことしか脳裏に浮かばない訳ですよ。そして、このタイミングでようやく、ボスが3日前に言い放った「梅の弾き語り」の真相(?)を暴露。葉月に聞かせてたってのは全力で否定してたけど、楽屋で弾き語りしてること自体はホントっぽいね。こうなると、今年の生誕祭には期待していいのかな?
5、4月23日パジャ
この日のちぃずは、久々に「本来のポジション(ユニットはW泉ドライブ)」だった訳だけど、二人乗りの自転車の時に、なぜか秋吉ちゃんに迫られたり、自分の周囲を走り回られたりして、困り顔になってる姿が面白かった。日頃は直接絡むことは少ないけど、なぜかこの二人の2ショットは、いつも印象に残りやすいのよね。
さて、この日はみるんちゃんが初ジャンヌということで、今更ながらに「もうそろそろ梅本くんにもやらせてあげようよ」なんて思ったりもした訳だけど、それより何より気になったのは、「中学生でジャンヌ・ダルクを知らないのは、一般的なことなのか?」ということ。私の中では、金太郎とか牛若丸とかと同レベルの「子供でも知ってる歴史上の英雄」の代表格だと思ってたんだけど、前にも、人名だということすら知らなかったと話していたメンバーもいたので、ちょっとカルチャーショック。これも世代的な問題なのかな。
そして、もう一つの目玉は「まいちゃんのしっぽ」だった訳だけど、まりりと組んだ上での「社会人のしっぽ」は、ぜひ実現してほしい。てか、あと一人はどうしようか、りこぴがいいかな、なんて言ってたけど、まずそれより何より現在社会人のしっぽオリメン様にセンターをお譲りするのが筋でしょうよ。
で、最後に「AKB公式音ゲーでました」に、遂にHKT参戦というニュース。正直、今まで全然チェックしてなかったんだけど、「どうせキャラクター化するのは選抜メンバーだけなんでしょ」と思ってたら、ちゃんと全メンバーいるのね。うむ、これはぜひ、ちゃんとやってみたい。ちなみに、このニュースを聞いて真っ先に思い出したのはmixiの「デジタルプロデューサー」だった訳だけど、あれはどうなったのかと調べてみたら、去年の時点で終了してたのね。まぁ、もうmixi自体がオワコンだし、仕方ないか(一応、課金制が始まるまでは、全キャラ制覇してたんだけどね)。
この日はボーイフレンドにて、ボスが「恋は、梅の弾き語り」という意外なセリフを披露。カメラさんが肝心の梅本くんを映してくれなかったということは、あくまで不意打ちのアドリブだったんだろうか。その後のトークでも特にいじられることもなかったので、どういう意図があったのかは不明だけど、もしかしたら、実際に楽屋で弾き語りやったりしてるんだろうか。まぁ、ホテルのお風呂場で気持ち良く熱唱してしまうような娘だから、ギターがあったら思わず弾き語りしてしまうようなクセがあってもおかしくはないのかな、なんて思ってみたり。
さて、この日の助っ人はまいちゃん&しなもん。まいちゃんはPちゃんとの二度目のおしめしを(今度は真面目に)やったのに対して、しなもんも二度目となる(自分が出てこない)20人姉妹。盟友植木くんの「呼ばれてない」ネタをパクりつつ、その後のボスとのトークでは「100万円あったら」というお題に対して「総選挙にぶっこむ」「顔のリフォーム」という、この二人でないと許されないネタを披露。うむ、まぁ、なんというか、さすがですわ。その後のトークでも、なぜかちぃずのことを同情してくれたりして、嬉しい限りです。
ちなみに、この日の梅本くんは、ダンスの途中で服がまおとひっかかって、端から見ているとイチャイチャしているようにしか見えない絵面になっていたそうで。この日のDMMがましぽんずだったのも、それが一因だったとするならば、それはそれで怪我の功名と言うべきか。ちなみに、「ましぽんず」よりも「しろぽんず」の方が言いやすいと思ってるのは私だけですかね。
あとは、この公演の中で一番好きな曲であるメロスでいつもよりも沢山映っていたことで、大変幸せな気分になれた私でありました。
2、4月19日ベル夜公演
何を思ったか、この公演でのちぃずは、珍しく二つ結び。恋はツインテール、なんてセリフも出てきたりもしたけど、正直、あれはツインテールじゃなくて、しずかちゃんテールだと思うんだ(二次元界隈出身の私は、この辺についてはうるさい)。とりあえず、「今後も反省したらツインテール」という公約を作ってしまったのは、これはこれで彼女の芸風を広げるという意味でも面白いかもしれない。そして、逆にはるたんが珍しくポニーテールだった訳だけど……、普通に考えて、こっちの方がよくね?(ただの私の好みです)
で、自己紹介MCの時にも、当然のごとく髪型をいじられてた訳だけど、彼女が「ハイチーズ」を言う前から「かわいいよ」連呼する観客に対して「まだ早いよ」と返したということは、もう「かわいいよ」コールはちぃず公認ということでよろしいのですね? それを認めたなら、今度は岩立さっほーから「はーやーいー」の言い方を伝授してもらおう(そしてそれに対してボスが「何が?」と突っ込む流れを期待)。
さて、この回のMCでは、写真会の話になってた訳だけど、まだ井上ポーズを要求する人がいるってのは、ちょっと意外。でも、二人揃って同じポーズをしたいなら、確かにそれが一番分かりやすいのかもしれないな。てか、もし私が写真会に行くなら、むしろ私だけ井上ポーズで自分の顔を隠したいかも。そして、まとめんばーに載せてもらえるほどに頑張ってメンバーの写真を撮ってたことで、ファンを置き去りにしてたとのことだけど、全体として支障なく進めていたのなら、別にいいんじゃないですかね(現場を知らないから何とも言えないけど)。
そして、助っ人は昼公演と同じ二人。昼公演では普通にやってたまいちゃんが、今回は(ふざけない方向で)おしめしをアレンジする一方で、しなもんは(助っ人なのに)一番噛まずにちゃんと言えてたあたり、二人ともそれぞれの持ち味が出て素晴らしい内容でありました。
3、4月21日パジャ
最近ヘアアレンジに凝り始めたのか、この日はおだんごヘア。なんというか、この髪型になると、ちょっとだけ「私の最初の推しメンのあの人」に似てるような気がしなくもない(彼女も一時期こんな髪型をしていた)。そして、なぜかゆりやに「今日はおだんごの日だから」と嘘を言ってまで巻き込んだ訳だけど、何がそこまで彼女をおだんごに駆り立てたんだろうか。
さて、この日の自己紹介のMCのお題は「変だと思うメンバー」ということで、これはもう、なおぽんの独壇場だろうと思ったら、意外に色々なメンバーが挙げられてて、それぞれの意外な一面が知れて面白かった。それにしても「ティファニーの周りをグルグル回る梅本さん」の図は、なかなか想像出来ない訳だけど、彼女なりに頑張って「後輩との精神的な距離」を縮めようとしていたんだろうか(それとも、なんとなくその時のテンション高かっただけ?)。
そして、この日は葉月がパジャドラで、ちぃずが純情主義だった訳だけど、なんというか、師弟揃って浮きまくりのユニット構成(その直後のてもでもが双子感満載だったが故に、なおさら違和感が目立つ)。特に純情主義は、今にも折れそうな雰囲気のさえちゃんがセンターだっただけに、梅本先輩もいつもよりちょっと抑え目になってたようにも見えた気がする。
その後、キス損では(惜別の?)「くさばくーん」を全力で言い放ったものの、ゆりやと一緒に担当したメロンジュースでは、どこかちょっとやりきれない状態だったのが残念。この点だけは、どんな時でも吹っ切れてるなおぽんの爪の垢を煎じて飲ませてやりたいですわ。
4、4月22日ベル
この日のゲストは、久々いーちゃん&初らいら。とりあえず、MCにいーちゃんが入ると、やっぱり締まるというか、途端にテンポが良くなる。こればっかりは、Hの他の面々では真似できないんだよなぁ。一方、らいらは初挑戦のごめんねジュエルにまったく違和感なく馴染めていた訳だけど、「帽子が小さすぎて合わない」とコメント。いや、全然そんなことないというか、頭のデカさで言うなら、らいらなんて私の足元にも及ばないから(私が50cm台の帽子を被ろうとすると、「載せる」ことしか出来ない)。
さて、この日のMCでは、みくりんがまさかの梅本さんの歌声のモノマネをやってくれた訳だけど……、そこ、ソロパートじゃないから、似てるのかどうかがイマイチよく分からないのよね(てか、その後で披露したなおぽんの方が、やっぱり似てる)。でもまぁ、なんだかんだで、こうやって後輩ながらもいじってくれる彼女の存在は、今のちぃずにとっては重要だと思う。仕切り役とし期待されてる立場だからこそ、同時にいじられ役でもある必要もあるしね。
でもまぁ、やっぱり、この日のMCのハイライトは、愛弟子葉月の「照れてるメンバーが好き」発言な訳で。そりゃあもう、この瞬間に我々は梅本先輩のことしか脳裏に浮かばない訳ですよ。そして、このタイミングでようやく、ボスが3日前に言い放った「梅の弾き語り」の真相(?)を暴露。葉月に聞かせてたってのは全力で否定してたけど、楽屋で弾き語りしてること自体はホントっぽいね。こうなると、今年の生誕祭には期待していいのかな?
5、4月23日パジャ
この日のちぃずは、久々に「本来のポジション(ユニットはW泉ドライブ)」だった訳だけど、二人乗りの自転車の時に、なぜか秋吉ちゃんに迫られたり、自分の周囲を走り回られたりして、困り顔になってる姿が面白かった。日頃は直接絡むことは少ないけど、なぜかこの二人の2ショットは、いつも印象に残りやすいのよね。
さて、この日はみるんちゃんが初ジャンヌということで、今更ながらに「もうそろそろ梅本くんにもやらせてあげようよ」なんて思ったりもした訳だけど、それより何より気になったのは、「中学生でジャンヌ・ダルクを知らないのは、一般的なことなのか?」ということ。私の中では、金太郎とか牛若丸とかと同レベルの「子供でも知ってる歴史上の英雄」の代表格だと思ってたんだけど、前にも、人名だということすら知らなかったと話していたメンバーもいたので、ちょっとカルチャーショック。これも世代的な問題なのかな。
そして、もう一つの目玉は「まいちゃんのしっぽ」だった訳だけど、まりりと組んだ上での「社会人のしっぽ」は、ぜひ実現してほしい。てか、あと一人はどうしようか、りこぴがいいかな、なんて言ってたけど、まずそれより何より現在社会人のしっぽオリメン様にセンターをお譲りするのが筋でしょうよ。
で、最後に「AKB公式音ゲーでました」に、遂にHKT参戦というニュース。正直、今まで全然チェックしてなかったんだけど、「どうせキャラクター化するのは選抜メンバーだけなんでしょ」と思ってたら、ちゃんと全メンバーいるのね。うむ、これはぜひ、ちゃんとやってみたい。ちなみに、このニュースを聞いて真っ先に思い出したのはmixiの「デジタルプロデューサー」だった訳だけど、あれはどうなったのかと調べてみたら、去年の時点で終了してたのね。まぁ、もうmixi自体がオワコンだし、仕方ないか(一応、課金制が始まるまでは、全キャラ制覇してたんだけどね)。
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